オーナー<酒井茂一>とは

暗黒舞踏「小林嵯峨」の彗星倶楽部旗揚げ講演で踊り、劇団「浪漫劇場」の役者をやりながらイラストレーターの「チャル・アカツキ」氏につき、チラシ・ポスター作りをシルクスクリーンで行う。また仏像修復等をやっていた彫刻家にモデルを頼まれたのをきっかけに彫刻に興味が湧く。夜な夜な大学病院の解剖学教室に通い人体の骨格や筋肉を研究。舞台装置の製作から人体彫刻をはじめるようになる。近年、土という素材に興味をもち窯を入手。自ら窯の自作などをしながらほぼ独学で陶芸をはじめ、さくら陶芸展などに出品。

P_20190102_095016.jpg

作品の紹介と販売

 

陶芸教室はやっていません。個人的な陶芸工房です。